都道府県を一度選ぶだけで、30年以内の震度6弱以上の確率・全国ランキング・活断層と海溝型震源マップが連動して表示されます。
都道府県を選ぶだけで、その地域の地震リスクを4つの角度から確認できます。
「30年以内に26%」とは、30年のあいだに4回に1回ほどの割合で、震度6弱以上の揺れが起きうるという意味です。 交通事故にあう確率(30年で約24%)とほぼ同じ水準だと考えると、実感しやすいかもしれません。
確率が低い地域でも、地震が起きないわけではありません。 2016年の熊本地震や2024年の能登半島地震のように、 事前の確率評価が高くなかった地域で大きな地震が起きた例は何度もあります。
メニューからライト/ダークの切替と文字の大きさ(小・標準・大・特大)を変更できます。 設定は次回も引き継がれます。
このツールは、入力・選択された内容を外部へ送信しません。 すべての計算と表示は、お使いの端末のブラウザの中だけで行われます。 選んだ都道府県や診断結果が、運営者を含む第三者に渡ることはありません。
次の2つだけを、お使いのブラウザに保存します。見た目の設定のみで、個人を識別する情報は含みません。
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地図の表示に、国土地理院の地図タイル(cyberjapandata.gsi.go.jp)と、地図表示ライブラリ Leaflet(cdnjs.cloudflare.com)を利用しています。これらの読み込みにあたり、接続元のIPアドレスなど一般的な通信記録が各提供元に残る場合があります。選択した都道府県や診断結果が送信されることはありません。
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